ブログ更新(SNSより長文のブログが集客によい理由)

米子で占いとカウンセリングをしているゲッターラボの藤原です。

僕が20年間、プロとしてやってきた中で経験した集客の時に必要な考えです。

占い師さんやカウンセラーをやっている人、これからプロとしてやっていこうと言う人に読んでほしいです。

今の時代はSNSでの集客や発信が当たり前ですよね。
これ自体は否定できませんし僕も使っています。

僕自身は10年以上前はアメブロでの集客がかなりうまくいって、全国や海外にもお客さんができました。

その時にも、今、SNSなどで大量にある「SNSでの集客のノウハウ」と同じように「ブログでの集客のノウハウ」というのが大量に無料、有料ともに出回っていました。

その時に語られていた事の一つに「ブログの文章は短く」ってのがあって、多くのノウハウの中ではこれが主流だったんですね。
そんな中で僕はと言うとAIもない時代に4000文字、5000文字なんて当たり前で1万文字を超えるようなブログ記事を量産していたんです。

ちなみに、これは僕が普段のセッションやコンサルで使う独自の「人の持って生まれた素質」をみるパーソナル心理学的にみても、僕の素質は「長文」になるタイプなんです。
ブログとかLINEの文章が長文になる人って、意識してそうしている人以外は「持って生まれた素質」なんですよ。
素質の話が気になる人はこちらのブログも読んでみてください。
https://getterlabo.com/

話を戻しますが、当然ですがこれだけの量を書こうと思うと仕事をしながらだと毎日どころか3日毎でも難しく1週間に1本ってのがせいぜいでした。
ブログのノウハウでも今のSNS同様に「毎日投稿」が「正しいやり方」ってのが主流だったんです。

でも、これが実は僕がブログでの集客がうまくいった理由の一つなんですよ。

20代の頃、お金持ちになりたくて経済の勉強をさんざんしてきたんですが、その時にある成功者の人にこんな事を聞いたことがあります。

「人は、3、10、60、27の割合に別れる」
パレードの法則ってのがありますが、それの経済上での細分化した物のような感じです。
お客さんとか物を買ってくれる人と言うのはこの割合に別れるんだそうです。これを教えてくれた方はある営業の分野で世界一をいくつも持っている人でした。

この割合の中身は、「3%の超特別な人」「10%の特別な人」「60%の普通の人」「27%の駄目な人」って事なんです。

続きは僕のブログで読めます。
https://note.com/getterlabo1/n/n1d159cf8641a

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